レモンケーキとお茶が整えられた、ねどこにどの食卓

倉敷で、
暮らすように泊まる。

一棟貸しの宿 ねどこにど

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ねどこにどは、倉敷の日常の中にある一棟貸しの宿です。
観光だけではなく、食べて、歩いて、帰ってきて、ほっと休む。
そんな旅の時間を過ごしていただけます。

食卓に手を添えて、お茶の時間

旅の話をしながら、
食卓を囲む。

お好きなものを持ち寄って、ゆっくりと。

お茶と雑誌と果物のテーブル

本を読んだり、
お茶を飲んだり。

何もしない時間が、いちばん贅沢。

庭のバラを小さな花瓶に 窓辺のレモンと蕾の花 レモンとオレンジのシトラスウォーター ガラスのポットとティーカップ

庭の花や、季節の果物とともに。

夕方の光が差し込む部屋 グリーンとチューリップ柄のクッション

夕方、窓が金色になる時間。

朝の美観地区、白壁の建物と川 美観地区の橋と柳

歩いて出かける町。

美観地区まで徒歩圏内。
気の向くままに、倉敷の町を歩いてみてください。

昼の瀬戸内海、島々と橋 木漏れ日ごしの瀬戸内の海

少し足を延ばして、瀬戸内へ。

海や島、夕日。
心ほどける景色が待っています。

夕暮れの瀬戸内海と橋

一日の終わりは、瀬戸内の夕日。

夕方の川辺、柳と舟 夕暮れの美観地区、街灯と柳 夜、花壇に小さな灯りがともる玄関先

日が暮れたら、帰り道。

花柄のクッションとやわらかな布 部屋の中でともる灯り ランプの灯る、清潔な寝具

今日は、ゆっくり休もう。

花も色も、
心をほどいてくれる。

旅の途中に、
ほっと帰れる場所。

ただいまと言いたくなる、
ねどこにどでお待ちしています。

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